R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-18_0109

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ピノ=O=エクスカリヨク店内では、二人の店員が暇そうにしている。2026-05-17
21:12:44
フォーレス・トゥード店長はいない。ピノは暇そうにうわの空で、フォーレスはもくもくと読書をしている。2026-05-17
21:13:28
サリー・ウィロウ「おっはよー。おやヒマそうだね諸君!」2026-05-17
21:13:57
ピノ=O=エクスカリヨク「サリーパイセンおつかれーい。」2026-05-17
21:14:34
フォーレス・トゥード「店長は本日遠出だそうです。…お客様もいないのですが。」2026-05-17
21:15:14
サリー・ウィロウ「唐突に流行ったり唐突に閑古鳥が鳴いたりする店、それが赤いバードパス亭だからね!」2026-05-17
21:15:42
ピノ=O=エクスカリヨク「最近だとゴハン目的のお客が2~3人来るのフツーになってたからね~。」2026-05-17
21:16:55
サリー・ウィロウ「じゃあアレだね。来店に向けてなんか料理の練習でもしようかな。お客来たら出せばいいし来なかったら身内で食べりゃいいでしょ!」2026-05-17
21:18:33
ピノ=O=エクスカリヨク「料理―…」と、フォーレスを見る。2026-05-17
21:19:34
ピノ=O=エクスカリヨク「もしかしてサリーパイセンしか今料理作れる人いない?」2026-05-17
21:20:13
サリー・ウィロウ「どうやらそうらしいな後輩。よーし趣味で作っちゃうぞー」2026-05-17
21:20:37
ピノ=O=エクスカリヨク「でもこの前ラースっちに出来栄えで負けてませんでシタ?」2026-05-17
21:21:41
サリー・ウィロウ「うっさい。萌え萌えでは勝ってた!!」2026-05-17
21:22:04
フィエルテ・ド・ルシール「どうもであります」と入店して2026-05-17
21:22:08
サリー・ウィロウ「おおっと、作る前に来た。こんばんはー」2026-05-17
21:22:30
ピノ=O=エクスカリヨク「いらっしゃいませ~。」2026-05-17
21:22:47
ピノ=O=エクスカリヨク「丁度良いじゃんパイセン。モリモリ食べるお客来たよ。」2026-05-17
21:23:01
フィエルテ・ド・ルシール「モリモリでありますか?」2026-05-17
21:23:21
サリー・ウィロウ「でも作る予定だったやつは時間かかるんだよ。まあそっちは準備だけしとこ」そう言うとサリーは軟骨つきの豚肉を持ってきて下茹でしはじめた…2026-05-17
21:24:03
ピノ=O=エクスカリヨク「おおう、じゃあどうしよっか。」2026-05-17
21:24:43
サリー・ウィロウ「まあこっちはたまにアクとるくらいだから注文はなんでもしたまえフィエルテ君!」2026-05-17
21:25:02
フィエルテ・ド・ルシール「とりあえず飲み物が欲しいであります」2026-05-17
21:25:02
サリー・ウィロウ「お酒?ジュース?それともお股から出る…まあいいや」2026-05-17
21:25:31
サリー・ウィロウ自分が料理担当なので性的なボケは控えた。2026-05-17
21:25:48
ピノ=O=エクスカリヨク「プッシージュースってドストレートな下ネタだねパイセン」2026-05-17
21:25:57
フィエルテ・ド・ルシール「ハハハ、ナイスジョークでありますな」2026-05-17
21:26:44
ラースト・サージ「おはよー…あれ、店長いない」2026-05-17
21:27:55
サリー・ウィロウ「まあいいや。要望なければオレンジジュースでいい?」そこまでトマトにこだわりのないサリーであった2026-05-17
21:28:13
ピノ=O=エクスカリヨク「ラースっちおつおつー。店長お出かけ中だよー。」2026-05-17
21:28:20
サリー・ウィロウ「おっはよー。あたしは今日料理担当だから丁重に扱ってね」2026-05-17
21:28:47
ラースト・サージ「なるほど」2026-05-17
21:28:50
フィエルテ・ド・ルシール「どうもであります」2026-05-17
21:29:05
ラースト・サージ「どうもです」2026-05-17
21:29:27
フィエルテ・ド・ルシール「オレンジジュースを所望するであります」2026-05-17
21:29:27
サリー・ウィロウ「ほいオレンジジュース。他の料理も注文したかったら言ってくれたまえ!」2026-05-17
21:30:08
ラースト・サージ「手伝うよ…!自信ないけど!」2026-05-17
21:30:43
サリー・ウィロウそう言ってサリーはジュースを出すと、下茹でのアク取りに戻った。ついでに野菜や骨などで出汁を作っている…2026-05-17
21:30:58
ピノ=O=エクスカリヨク「うーん、サリーパイセン結構本格的に作るね?」2026-05-17
21:31:25
ラースト・サージ「すごい…」2026-05-17
21:31:49
フィエルテ・ド・ルシールくぴくぴ2026-05-17
21:32:07
フィエルテ・ド・ルシール「五臓六腑に染み渡りますわぁーー」2026-05-17
21:32:29
ソリン・ゲオルゲ戸ギギギ………「お、お邪魔します……」2026-05-17
21:32:29
フィエルテ・ド・ルシール「どうもですわよ!」くびくび2026-05-17
21:32:52
ピノ=O=エクスカリヨク「らっしゃーせー☆」2026-05-17
21:32:55
サリー・ウィロウ「出来合いのジュースにすごい反応だ…あ、いらっしゃいませー」2026-05-17
21:33:01
ラースト・サージ「あ、いらっしゃいませー」2026-05-17
21:33:09
ピノ=O=エクスカリヨク「…あや、アルヴのお客さんだぁ。」2026-05-17
21:33:17
リリィ・サキナ「大将やってる~?」2026-05-17
21:33:17
ソリン・ゲオルゲ(うぉ……なんか滅茶苦茶賑わってる!)2026-05-17
21:33:17
リリィ・サキナ滅茶苦茶にぎわっているのに驚いている少年の後ろからポップする2026-05-17
21:33:32
フィエルテ・ド・ルシール「リリィさんどうもであります」2026-05-17
21:33:45
ピノ=O=エクスカリヨク「残念ながら本日の大将はサリーパイセンで~す。」2026-05-17
21:33:51
サリー・ウィロウ「それが大将おらんのよリリィちゃん。副将と呼んでくれたまえ」2026-05-17
21:33:51
ソリン・ゲオルゲ「あれ……店長さんは休み?……ってうわぁ!?」2026-05-17
21:33:51
ラースト・サージ「大将お外〜…あっ、リリィさん」2026-05-17
21:33:53
リリィ・サキナ「どもども~、副将のサリーちゃん頑張ってるねぇ」2026-05-17
21:33:59
ヘレボルス「やぁ大将、こんばんはー」2026-05-17
21:34:49
サリー・ウィロウ「あっ…いらっしゃいませ、ヘレンさん…!」2026-05-17
21:35:00
ラースト・サージ「いらっしゃいませー」2026-05-17
21:35:05
フィエルテ・ド・ルシール「ジュースもわたくしにとっては甘露甘露ですわよーー」2026-05-17
21:35:12
リリィ・サキナ「いらっしゃ~い、大将はお外だそうだけど」2026-05-17
21:35:12
ヘレボルス「おお、今日はいっぱいだね……あれ、店長居ない?  あ、こんばんはサリーさん」2026-05-17
21:35:19
ソリン・ゲオルゲ「ど……どうもリリィさん……」2026-05-17
21:35:19
ソリン・ゲオルゲ「す、凄く賑わってますね……ハハハ」2026-05-17
21:35:19
サリー・ウィロウ「あ、はい。今日は留守みたいなのであたしが料理担当してます」2026-05-17
21:35:41
リリィ・サキナ「ソリン君はお久しぶりかな? 元気してたかオクテボーイ」2026-05-17
21:35:41
リリィ・サキナ「今日こそ女の子買ってく? えっちしていく?」2026-05-17
21:35:59
サリー・ウィロウとか言いつつサリーは軟骨肉のアクを取り終えると、出汁と混ぜ、煮詰めている…2026-05-17
21:36:30
フィエルテ・ド・ルシール「これだけ多いと選り取り見取りでありますな」2026-05-17
21:36:30
ピノ=O=エクスカリヨク「フツーに性欲あるねこのカウボーイ」2026-05-17
21:37:16
フィエルテ・ド・ルシール「?」2026-05-17
21:37:21
サリー・ウィロウ「え、えーと…あたしはお客をとる余裕が明らかにないので料理の注文だけお願いしますね…!」2026-05-17
21:37:36
ソリン・ゲオルゲ「えっいやっ!そういうのじゃなくて……!」と言いつつ目は泳ぐ旧似非ナンパボーイであった2026-05-17
21:37:36
ピノ=O=エクスカリヨクふむ2026-05-17
21:38:09
フィエルテ・ド・ルシール「どうして娼館で性欲あるのに言及されてるでありますか?」2026-05-17
21:38:12
ヘレボルス「まあここ娼館だから……フィエルテくんが普通なんじゃないかな?」2026-05-17
21:38:17
フィエルテ・ド・ルシール不思議そうな顔をする2026-05-17
21:38:25
ソリン・ゲオルゲ(娼婦の人も増えたな……小さい子とか……ドワーフとか……え、エルフもか……)2026-05-17
21:38:25
リリィ・サキナ「なーんだ、まあ別に飲み食いするだけでもいいけどね。ほら座った座った~」ソリンの背中を押して座らせる。ほっといたら逃げかねない2026-05-17
21:38:39
フィエルテ・ド・ルシール「もしかしてここはそういう事ができるだけの場所なのですの?」2026-05-17
21:39:04
ソリン・ゲオルゲ(そして男客も増えて賑わって)「あっはい!?」勢いに任されて座る!2026-05-17
21:39:04
ピノ=O=エクスカリヨク「イヤ口調がお固いから。嬢を口説くならもっと物腰柔らかくしないと~」2026-05-17
21:39:21
フィエルテ・ド・ルシール「交易共通語に慣れてないのであります」2026-05-17
21:39:38
サリー・ウィロウ「ん、ああラブホ的な?いやもちろん店の女の子買ってもいいんだけどね。今日はあたし以外でお願い」フィエルテに2026-05-17
21:39:53
フィエルテ・ド・ルシール「それは了解なのであります」2026-05-17
21:40:06
ピノ=O=エクスカリヨク「サリーパイセン大忙しだからねー」2026-05-17
21:40:23
リリィ・サキナ「ドリンクはこっちで取っとこうか、あとは何かおつまみでもあればお願いしたいけどサリーちゃんいけそう?」2026-05-17
21:40:42
ソリン・ゲオルゲ(……あの俺っ子な子も居ないんだな) そう!ソリンはシーラちゃんに色々あったこと知らないのである!2026-05-17
21:40:42
サリー・ウィロウ「ああ、こっちは煮詰めてるだけだから他の料理も出せるよ!」2026-05-17
21:41:05
フィエルテ・ド・ルシール「んー…」2026-05-17
21:41:16
ピノ=O=エクスカリヨク「おつまみならー。店長のドライフルーツトマトかあるよー。」2026-05-17
21:41:28
フィエルテ・ド・ルシール「ここからはお嬢様口調で話します。よろしくて?」2026-05-17
21:41:38
リリィ・サキナ「お、じゃあそれ貰っちゃお。ソリンくんお酒飲む~?」2026-05-17
21:41:41
ピノ=O=エクスカリヨク「違和感!!!」2026-05-17
21:42:05
サリー・ウィロウ「いいけど…誰に言ってんの…?」フィエルテ君に2026-05-17
21:42:08
ラースト・サージ「大丈夫なのです…?」2026-05-17
21:42:11
フィエルテ・ド・ルシール「この口調が奇異に……」2026-05-17
21:42:30
フィエルテ・ド・ルシール「見られるでありますな。やめておくのであります」2026-05-17
21:42:41
ソリン・ゲオルゲ「えっ!?」(突然女性口調に!?……そっちのお方なのか!?)※違います 「あっ……いや酒はやめときます……その、色々話すことがあるんで……」2026-05-17
21:42:41
サリー・ウィロウ「娼館に来る人の性癖なんて千差万別なんだから口調くらいささいなことだよ」2026-05-17
21:43:08
ラースト・サージ「自分は大丈夫ですよ?」2026-05-17
21:43:18
ピノ=O=エクスカリヨク「それは…そうなんですが…」2026-05-17
21:43:28
ソリン・ゲオルゲ(……あの小さい子小さいのにそう言うこと慣れてるんだなー……)とサリーちゃんに思いつつ2026-05-17
21:43:28
リリィ・サキナ「じゃあオレンジジュースにしとくね」2026-05-17
21:43:31
サリー・ウィロウ「うん?話すこと?店長さんのお客かな?」ソリン君に2026-05-17
21:43:44
ヘレボルス「僕は上品でいいと思うけどなー」2026-05-17
21:43:45
リリィ・サキナささっとドライフルーツトマトとオレンジジュースを提供。とにかく場を用意して逃げられないようにしてしまおう2026-05-17
21:43:56
フィエルテ・ド・ルシール「そうでありますか?ふうむ…」2026-05-17
21:44:07
ピノ=O=エクスカリヨク「あー。店長アルヴのお客気に入ってるって話あったナ?その人?」2026-05-17
21:44:29
ピノ=O=エクスカリヨク「ベット上でお嬢様言葉だと困るかナ!ナ!」2026-05-17
21:44:55
ソリン・ゲオルゲ「あっはい……以前来た時はその……店長やシーラさんとかリリィさんと話して……」2026-05-17
21:44:55
ソリン・ゲオルゲ(……ちょっと待て、この子小さいのに格好うっす!)>サリーちゃん2026-05-17
21:44:55
サリー・ウィロウ「あー、店長は留守でシーラちゃんは寿退職しちゃったからね。じゃあリリィちゃん任せた!」2026-05-17
21:45:33
ヘレボルス「そういえば、ラーストくんだっけ? あんまり話したこと無かったね」2026-05-17
21:45:36
リリィ・サキナ「あ、今サリーちゃんのおっぱいチラ見しようとしたね」2026-05-17
21:45:36
ラースト・サージ「あっ。確かに…話した事なかったですね…」2026-05-17
21:46:17
フィエルテ・ド・ルシール「えーと…」2026-05-17
21:46:22
フィエルテ・ド・ルシール「なるべくなら今の口調で行きたいとこでありますが」2026-05-17
21:46:42
ソリン・ゲオルゲ「そ、そうなんですか……寿たいしょ……寿退職ぅ!?あっ!?いや違っ!薄くてビックリしただけで!」2026-05-17
21:46:42
ヘレボルス「自己紹介したことあったっけ?僕はヘレン、よろしくね」2026-05-17
21:46:48
ソリン・ゲオルゲ完全にてんてこ舞いなのである!2026-05-17
21:46:48
フィエルテ・ド・ルシール「うーむ…」2026-05-17
21:46:58
フィエルテ・ド・ルシール「とりあえずソリン殿は落ち着くであります」2026-05-17
21:47:17
サリー・ウィロウ「そら女なんだから男と結婚することもあるさー。幸せにやってるみたいだから心配しなさんな」2026-05-17
21:47:30
ラースト・サージ「よろしくお願いします。改めて、ラーストです」2026-05-17
21:48:20
ヘレボルス「うん、よろしく……"くん"でいいよね?」2026-05-17
21:48:50
ソリン・ゲオルゲ「あっはい……改めまして、ソリン・ゲオルゲです……」「そ、そうですか……」2026-05-17
21:49:34
フォーレス・トゥード「ラーストさんは男の方ですよ…?先日も小さなこと一緒に個室を…」2026-05-17
21:50:22
ソリン・ゲオルゲ(……娼館の人が言うなら、大丈夫かな。店長さんもしっかりした人だし)2026-05-17
21:50:22
ヘレボルス「ああ、いつも来てる子だよね」>小さな子2026-05-17
21:50:44
ラースト・サージ「"くん"です。"くん"です」2026-05-17
21:50:52
サリー・ウィロウ「むっ…ヘレンさんジュースいる?お酒の方がよければ出すけど」蚊帳の外になりそうなのでなんとなく2026-05-17
21:51:34
ラースト・サージ「…やめて…そうなんだけど…いや…うぬぬ…」2026-05-17
21:51:41
ヘレボルス「あ、ありがとう。ジュースでお願い」2026-05-17
21:51:54
リリィ・サキナ「あれから楽しんでるんだラーストくん……」2026-05-17
21:51:58
ソリン・ゲオルゲ「はい……落ち着きます………」(うぉぉ客の人に窘められてしまった……!……ミノのウィークリングか)2026-05-17
21:51:58
リリィ・サキナ「大人しそうな顔して羊の皮を被った狼なんだー!」2026-05-17
21:52:16
サリー・ウィロウ「はーい。トマトジュースどうぞ!」どん!この店で一番品質が高いジュースはなんやかんやこれであった2026-05-17
21:52:25
ソリン・ゲオルゲオレンジジュースごくご2026-05-17
21:52:25
ソリン・ゲオルゲ「ゴホッゴホッ!?」>「大人しそうな顔して羊の皮を被った狼なんだー!」2026-05-17
21:52:25
フィエルテ・ド・ルシール「落ち着くであります」2026-05-17
21:53:10
ピノ=O=エクスカリヨク「あーあの、伝説の。リリィパイセンやらサリーパイセンやらラースっちで村一つ壊滅させた事件。」2026-05-17
21:53:25
ヘレボルス「さすが《赤いバードパス亭》。ジュースもトマトだ」2026-05-17
21:53:25
フィエルテ・ド・ルシール「ここでは皆狼であります。それに対して咎めるものはいないのであります」2026-05-17
21:53:36
ラースト・サージ帽子をかぶってぷるぷるしている2026-05-17
21:53:38
ラースト・サージぷるぷる。ぼくわるいそーさらーじゃないよ2026-05-17
21:54:03
ヘレボルス「まあ、ラーストくんたちが幸せなら堂々としていいんじゃない?」2026-05-17
21:54:13
サリー・ウィロウ「ですです。さて、そろそろかな…」サリーは煮詰まってきた軟骨肉に調味料やワインを入れて味と風味を調整している…2026-05-17
21:54:18
ヘレボルス「外面はまあ……うん」2026-05-17
21:54:32
ソリン・ゲオルゲ「………あ、ありがとう………しっかりしてるね、キミ………」とフィエルテくんに。年齢分からないボーイ2026-05-17
21:54:32
ソリン・ゲオルゲ(……あっちの中性的なの、ああ見えてそういうやつなのか……)2026-05-17
21:54:41
サリー・ウィロウ「壊滅はさせてねーわ。それはそうと、そろそろ料理ができるところなんですよ、ヘレンさん」2026-05-17
21:56:19
ラースト・サージ(目線が痛い…)2026-05-17
21:57:41
フィエルテ・ド・ルシール「ラースト殿?」2026-05-17
21:57:56
リセ・ミルクソープがちゃりと、扉が開く2026-05-17
21:58:12
ヘレボルス「うん、ありがとう。……あ、そういえば注文してなかったね」注文を伝えておく2026-05-17
21:58:17
リセ・ミルクソープ「わ。…今日は大盛況ですね。」2026-05-17
21:58:29
サリー・ウィロウ「いらっしゃいませー」2026-05-17
21:58:49
ラースト・サージ「何でもないですぅ…あっ、リセちゃん。いらっしゃい」2026-05-17
21:59:07
サリー・ウィロウ一応こっちで料理案はありますが、ヘレンさんはなんか食べたいものとかありますでしょうか2026-05-17
21:59:07
ヘレボルスうーんじゃあ先日のオムライスリベンジお願いしましょうか2026-05-17
22:00:10
サリー・ウィロウ「む、オムライスですか…!よし、がんばるぞ…!」注文を聞いて2026-05-17
22:00:36
サリー・ウィロウ2d6+2+2 料理判定!うおおおーっおいしくなれーっ!2026-05-17
22:01:35
<BCDice:サリー・ウィロウ>DiceBot : (2D6+2+2) → 3[1,2]+2+2 → 72026-05-17
22:01:35
サリー・ウィロウ「ああーっ!!!」2026-05-17
22:01:42
ピノ=O=エクスカリヨク「悲鳴。」2026-05-17
22:01:51
フィエルテ・ド・ルシール「ヘレン殿は冒険帰りでありま…」2026-05-17
22:01:54
フィエルテ・ド・ルシール「何事ですの!」2026-05-17
22:02:00
ヘレボルス「すごい声が聞こえてきたな……大丈夫かな……?」2026-05-17
22:02:09
サリー・ウィロウ達成値7は一般人の料理の平均ではある。だが家庭料理レベルとも言える2026-05-17
22:02:37
ヘレボルス「あ、うん。と言っても軽く蛮族を刎ねてきただけだけどね」2026-05-17
22:02:39
フィエルテ・ド・ルシール「素晴らしいであります」2026-05-17
22:02:50
ヘレボルス「…………うん、ありがとう」言ってから相手はウィークリングなことに気がついた2026-05-17
22:03:15
サリー・ウィロウべちゃっとしたケチャップライス、なんか切れた卵…まごうことなき家庭料理であった2026-05-17
22:03:18
フィエルテ・ド・ルシール「ははは、自分も穢れた蛮族でありますが」2026-05-17
22:03:38
フィエルテ・ド・ルシール「人族の鋭き切先であります」2026-05-17
22:03:56
サリー・ウィロウ「うぐぅぅぅ…!ごめんなさいヘレンさぁん…!!」とりあえず涙ぐみながら家庭料理オムライスを持ってきました2026-05-17
22:04:07
ヘレボルス「あはは、それはお互い様だねー」アルボル生まれ2026-05-17
22:04:08
フィエルテ・ド・ルシール「蛮族を滅することになんの意がありましょうか」2026-05-17
22:04:42
ヘレボルス「ん、っと……大丈夫?サリーさん。すごい音してたけど……」2026-05-17
22:04:42
フィエルテ・ド・ルシール「無事で良かったのですわ」2026-05-17
22:05:02
サリー・ウィロウ「お店なのに家庭料理レベルしかできませんでした…!ご不満なら作り直しますのでぇ…!!」えぐえぐ2026-05-17
22:05:09
ヘレボルス「ううん、大丈夫だよ、ありがとね。 それより怪我してないなら良かったよ」2026-05-17
22:05:40
フィエルテ・ド・ルシール「おお…」2026-05-17
22:05:57
ピノ=O=エクスカリヨク「…ヘイ、カウボーイ、カムカム。」2026-05-17
22:06:14
ヘレボルス「やけどには気をつけてね? 僕らの大敵だからね」2026-05-17
22:06:15
ピノ=O=エクスカリヨクフィエルテをサブ2に連れていきたいです2026-05-17
22:06:29
サリー・ウィロウ「はい…ほんっとすいません…!おいしくなーれ、萌え萌えキュン…!」意地でもおいしくなれという眼光でオムライスにケチャップをかけ、おまじないを唱えました2026-05-17
22:06:49
フィエルテ・ド・ルシールついていくのであります2026-05-17
22:07:06
ヘレボルスにこにこしている2026-05-17
22:07:28
ラースト・サージ「…もえもえきゅん」めっちゃ恥ずかしかったのが蘇った。恥ずかしい2026-05-17
22:08:13
ヘレボルス「あはは、ラーストくんもかわいいよ」2026-05-17
22:08:34
ラースト・サージ「いやいや…需要な…あるんですっけ…」2026-05-17
22:09:13
サリー・ウィロウ「むっ…!あとでお口直しに、今作ってる料理もお出ししますね…!」深い意味ではないとは分かるがヘレンさんがかわいいと言ってるのでなんとなくむっと2026-05-17
22:10:05
ヘレボルス「いいの? じゃあそっちも期待しておくね」2026-05-17
22:10:43
サリー・ウィロウ「はい…!あたしたちメリアに向いた料理のはずですから…!」2026-05-17
22:13:06
ラースト・サージ「リセちゃんにオムライスつくるとして…ヘレンさんにも飲み物辺りなら出せますよ…味は保証できないんですけど…」2026-05-17
22:13:29
リセ・ミルクソープ「あ…じゃあ…」2026-05-17
22:13:46
サリー・ウィロウ「もうジュースは出したよラースト君!ヘレンさんの接客はあたしに任せたまえ!」2026-05-17
22:14:02
リセ・ミルクソープ「オムライスの後に…いつもので…」2026-05-17
22:14:03
ヘレボルス「(トマトジュースあるから大丈夫)」グラスを掲げてラーストくんに合図2026-05-17
22:14:22
ヘレボルス「……あ、甘い」掲げたついでに一口2026-05-17
22:14:48
ラースト・サージ「あっそうだった。うん、分かったよ…いつもの、いつもの…」2026-05-17
22:15:07
ラースト・サージ2d いつもの…2026-05-17
22:15:26
<BCDice:ラースト・サージ>DiceBot : (2D6) → 6[1,5] → 62026-05-17
22:15:26
サリー・ウィロウ勝った!!2026-05-17
22:15:35
ヘレボルス虚しい勝利じゃないか?2026-05-17
22:15:53
ラースト・サージ男飯ができた2026-05-17
22:15:54
リセ・ミルクソープもくもく食べてます2026-05-17
22:16:44
サリー・ウィロウ「ラースト君…料理のライバルとしてがんばろーね?」かなりむなしい勝利なのでさすがにこんな感じ2026-05-17
22:17:07
ヘレボルスもきゅもきゅ2026-05-17
22:17:25
ラースト・サージ「…美味しくなあれ…!もえもえきゅん…っ!」恥ずかしそう2026-05-17
22:18:41
リセ・ミルクソープ「…………」2026-05-17
22:19:04
ラースト・サージ「…頑張る…」リセちゃんがもきゅもきゅしてる男飯オムライスもどきを見つめながら2026-05-17
22:19:32
リセ・ミルクソープ此方を見てくるラーストに気付いて2026-05-17
22:20:02
サリー・ウィロウ「よし、それはともかくそろそろできたかな…!」サリーは鍋の方をチェックする。こっちはここまで描写した以上ダイスなんか振らないぞ…!2026-05-17
22:20:21
リセ・ミルクソープ横のメリアカップルに見えないように、ジェスチャーする。2026-05-17
22:20:22
リセ・ミルクソープ「…きゅん。」2026-05-17
22:20:27
ラースト・サージきゅん…2026-05-17
22:20:36
リセ・ミルクソープ兎にも角にも食べ終わらなきゃなので、小さな口でもくもく食べ出ます2026-05-17
22:21:40
サリー・ウィロウ「…よしっできた!『ドミグラスソーキ』!」サリーは鍋の火を止めた。どうやら料理ができたらしい2026-05-17
22:22:53
ラースト・サージ「おー…」すごい。2026-05-17
22:23:39
サリー・ウィロウ骨ごと食べられるくらい柔らかく煮込んだ豚軟骨肉に、出汁と野菜とワインなどを加えて煮詰めた料理だ。ソースにはトマトを含む野菜が一体化して溶け込んでいる…2026-05-17
22:25:56
サリー・ウィロウ「植物は骨粉が肥料になるので、メリアの体にもいいかなーと作ってみたんですけど…どうですかね…?」ヘレンさんにすすめてみる…2026-05-17
22:28:05
ヘレボルス「……うん、すごく美味しいよ。ありがとうサリーさん」2026-05-17
22:28:47
サリー・ウィロウ「へへっやったあ…!あ、リセちゃんも食べる?」お客なのでこちらも2026-05-17
22:29:21
リセ・ミルクソープ「あ、えーと、その。」2026-05-17
22:29:52
リセ・ミルクソープ話を振られると思ってなかった。いい雰囲気だったから食べたらラーストを連れていこうと思っていたのが…2026-05-17
22:30:14
リセ・ミルクソープ「い、頂きます。」2026-05-17
22:30:21
サリー・ウィロウ「…あっうんごめんお邪魔したわ。ホースに蹴られてくるね…って言いかけたわごめんね」全部言いつつソーキは出した2026-05-17
22:30:49
ラースト・サージ「…あーん、いる?」察した。2026-05-17
22:31:09
ヘレボルス「……ねぇねぇサリーさん」2026-05-17
22:31:12
リセ・ミルクソープ「あ、すいません、ごめんなさいサリー先生、ちゃんといただきます…!」2026-05-17
22:31:23
リセ・ミルクソープソーキはもくもくして2026-05-17
22:31:38
サリー・ウィロウ「はい…!すいませんヘレンさん…!」もうすでに謝っている…2026-05-17
22:31:39
ヘレボルス後ろから呼びかけて振り向いたところにスプーンをつっこむ2026-05-17
22:31:40
サリー・ウィロウ「むぐっ!?むぐむぐ…」2026-05-17
22:31:56
ヘレボルス「どう? 美味しいよね」2026-05-17
22:32:02
リセ・ミルクソープ「………」横のヘレンの動きに感化される2026-05-17
22:32:03
ヘレボルス「体にいいなら、せっかくなら一緒に食べよう。ほら」2026-05-17
22:32:30
サリー・ウィロウ「は、はい…おいしいです…♡」ヘレンの不意の行動にドキドキしてしまったのだった2026-05-17
22:32:38
ヘレボルスサリーちゃんに見えないようにこっそり二人に手を振っておく2026-05-17
22:33:02
ヘレボルス「(ごゆっくり)」2026-05-17
22:33:11
リセ・ミルクソープ………2026-05-17
22:33:14
サリー・ウィロウ「は、はーい…♡」サリーはヘレンの隣に座った!2026-05-17
22:33:18
ラースト・サージ恥ずかしいやら情けないやら…2026-05-17
22:33:31
リセ・ミルクソープ料理のお皿を持って、ラースト共に店の奥に消える。2026-05-17
22:33:59
ヘレボルス「仲いいよね、あの二人」あーんしつつ2026-05-17
22:36:36
サリー・ウィロウ「はい。二人で幸せになったらいいなって思ってます♡」ぱくっと食べつつ2026-05-17
22:37:11
ヘレボルス「うん、お似合いだしそうなってほしいね」2026-05-17
22:38:54
サリー・ウィロウ「で、ですね。むっ…」そこで思う。自分はどうしたいんだろう。2026-05-17
22:39:38
サリー・ウィロウ実のところ。サリーは人格に対する好き嫌いこそあるものの、同種族以外を恋愛対象として見たことはない。ただ今までの同僚たちを見てきて、知識だけはたくわえている、言ってみれば恋愛耳年増だ2026-05-17
22:41:09
サリー・ウィロウ「……」食べる手が少し止まって、ヘレンさんに少しもたれかかり。あたしは、ヘレンさんとどうなりたいんだろう…?2026-05-17
22:42:35
ヘレボルス「そういえば、サリーさんはそういう人、いるの?」2026-05-17
22:44:45
サリー・ウィロウ「ふえっ!?いや、それは…いません!」2026-05-17
22:45:01
ヘレボルス「ん?あれ?これセクハラか……?……ごめんね?」2026-05-17
22:45:23
サリー・ウィロウ「いえ全然…!その、あたしは普段は、仕事でやってる、ので…」だんだん言葉が小さくなる…2026-05-17
22:45:57
サリー・ウィロウサリーにとっての娼婦は、欲求不満な体を抑えるための趣味と実益を兼ねた仕事だ。だから、今まで恋愛はしたことがない。その勇気もなかった。だからサリーにとって、シーラは自分よりすごいのだ2026-05-17
22:47:38
ヘレボルス「あ、そうなんだ。料理も上手だし、いっぱいモテると思ってた」お喋りしつつスプーンは差し出す2026-05-17
22:48:27
サリー・ウィロウ「いえ、料理は最近勉強したところで…それに、ここでの色恋は、あくまで一夜だけのものですから…!」2026-05-17
22:50:26
ヘレボルス「それもそっか。お仕事だしねー」2026-05-17
22:50:54
サリー・ウィロウ「そう、です…」だから、サリーはヘレンには誘いをかけない。きっと、一夜ではすまなくなる。そんな予感がするから…2026-05-17
22:52:22
ヘレボルス「……」しばらく料理を食べながらお互い沈黙する2026-05-17
22:54:02
サリー・ウィロウ「も、もぉー…やっぱりセクハラですよ、ヘレンさん…!」2026-05-17
22:54:56
ヘレボルス「え? あ、ご、ごめん……」2026-05-17
22:55:32
ヘレボルスセクハラだと言われると苦々しい表情をする2026-05-17
22:56:32
サリー・ウィロウ「…じゃあ謝罪の代わりに、よしよししてください」ヘレンさんの胸に、頭を預けて2026-05-17
22:57:38
サリー・ウィロウ「…“親愛”なら、恋愛じゃないですから」2026-05-17
22:57:58
ヘレボルス「っと……うん、それで許してもらえるなら」2026-05-17
22:58:28
ヘレボルス「よしよし……」左手で静かにサリーの頭を撫でる2026-05-17
22:58:54
サリー・ウィロウ「はい」親愛なら恋愛じゃない。つまり一夜限りじゃなくてもいい。そんな心持ちもあった2026-05-17
22:59:08
サリー・ウィロウ「えへへ…♡ヘレンさんの手、大きいです…♡」2026-05-17
22:59:30
ヘレボルス「(……やっぱり|妹《シィ》を思い出すな……安心感と言うか)」2026-05-17
22:59:55
ヘレボルス「(……いや、歳上なんだけど)」2026-05-17
23:00:13
ヘレボルスサリーの頭を慣れた手つきで撫でながらそんなことを一人考えている2026-05-17
23:00:48
サリー・ウィロウ「…♡」サリーはそれには気づかず、しばらく嬉しそうに頭をなでられていた…2026-05-17
23:01:11
ナサイア………バーのしっとりした雰囲気を打ち破るように2026-05-17
23:02:24
ナサイアバァン! バァン! と突然入口の戸が鳴る。固いものが断続的に叩きつけられているようだ2026-05-17
23:02:52
サリー・ウィロウ「うひゃあぁっ!?」どんがらがっしゃーん!驚いてコケた!2026-05-17
23:03:08
ヘレボルス「な、なんだ……?」2026-05-17
23:03:09
ヘレボルス「あ、サリーさん大丈夫!?」2026-05-17
23:03:19
サリー・ウィロウ「だ、大丈夫です…!もー、なによ一体…!」入口の戸を開ける!2026-05-17
23:03:39
ヘレボルス転けたサリーさんに手を差し出しつつ起き上がったのを確認したらドアへ2026-05-17
23:03:41
フィエルテ・ド・ルシール「な、なんでありますか!」2026-05-17
23:03:57
ナサイア扉が開けられると、そこには魔動機フローティングボードの上にうつ伏せに寝転がった女性の姿が……しかし2026-05-17
23:04:11
ナサイア頭には折れた角、腰からはボロボロの竜の翼……上位蛮族ドレイクである2026-05-17
23:04:35
ヘレボルス「えーっと……」2026-05-17
23:04:51
サリー・ウィロウ「こらー!店のドアで事故るなー!!」蛮族なのは気にせずとりあえず怒りました2026-05-17
23:05:04
フィエルテ・ド・ルシール剣を抜いて2026-05-17
23:05:08
ナサイア「ごっ、ごめん、なさい……。夜中に騒ぎ立ててしまってっ……」 苦しそうな声でサリーさんの怒声にまず謝りつつ2026-05-17
23:05:37
フィエルテ・ド・ルシール「|裂界、第二階位の癒。しっとの心は、父心──命泉《スリズ・スリサズ・オサラ──ラグズ》」2026-05-17
23:05:39
フィエルテ・ド・ルシール無表情で癒します2026-05-17
23:05:59
サリー・ウィロウ「ほんとだよ!ダイナミック入店ノーゼッタイ!あ、フィエルテ君ありがとね」2026-05-17
23:06:47
ナサイア「……これ、は……奈落魔法の癒しの力……ありがとう、ございます……で、ですがっ……その……」2026-05-17
23:06:50
ヘレボルス「……ん、あれ、折れた角にフローティングボードのドレイク……?」2026-05-17
23:07:11
ヘレボルス「……もしかして君がナサイアさん?」2026-05-17
23:07:22
ナサイア「すっ、すみま、せん……部屋をひとつ、お貸し、いただけ……」 なおも苦しそう2026-05-17
23:07:24
フィエルテ・ド・ルシール「なんでありますか?」と剣を収めて2026-05-17
23:07:36
ナサイア「は、い……冒険者、ナサイアで、ございます……」2026-05-17
23:07:41
サリー・ウィロウ「ほーん?まあお金出しゃいいけど。一人?なんに使うの?」2026-05-17
23:07:55
ナサイア「そ、それは……用途はぁ……ううっ……」 用途を問われれば、守りの剣による苦痛とはまた別の苦々しい表情を浮かべる やや顔が赤くなる2026-05-17
23:08:42
フィエルテ・ド・ルシール「とりあえず起き上がるであります…」ナサイアを起こそう2026-05-17
23:09:59
サリー・ウィロウ「おうキリキリ話せや。ウチの門に傷入れといて事情も言わずに部屋貸せたぁええ度胸しとるのうねーちゃん」 「…あっ興奮してつい」ヘレンさんもいるのを忘れていた2026-05-17
23:10:06
ピノ=O=エクスカリヨク「ダイジョブ?水飲める?」2026-05-17
23:10:09
ピノ=O=エクスカリヨク「………」2026-05-17
23:10:20
ヘレボルス「まあ、見るからにボロボロだし一旦中に入れてあげたほうがいいんじゃないかな」2026-05-17
23:10:29
ピノ=O=エクスカリヨク「おうおうおうウチのアネゴの言う事きけねーっちゅーんかいオオー?」2026-05-17
23:10:52
ヘレボルスサリーちゃんの口調を特に気にする様子はない2026-05-17
23:10:52
ナサイア「あっ……う……だ、ダメ、いま身体起こされたら……」 フィエルテさんの優しい態度につい手を伸ばしそうになるが、そこで苦痛の色が濃くなって2026-05-17
23:10:53
ナサイア「ごっ、ご、ごめんなさいっ! もう、私、ムリっ……!!」 ごろん、とボードから転げ落ちてしまい2026-05-17
23:11:27
サリー・ウィロウ「ヘレンさんがそう言うなら…ってなにこれ。まさか…」なんだかんだサリーはセージである。色々知識はある2026-05-17
23:11:42
フィエルテ・ド・ルシール「いけないのでありま…」2026-05-17
23:11:44
ナサイア店の床に這いつくばったまま、メイド服のお尻をわずかに高く掲げたと思うと……2026-05-17
23:12:11
ナサイアぼごん、と。鈍さと湿度の混ざった音を立てて、何かが脚の間から転げ落ちる。メロン大の黒い球体2026-05-17
23:12:56
フィエルテ・ド・ルシール「????」2026-05-17
23:13:15
ヘレボルス「おお……?」2026-05-17
23:13:16
サリー・ウィロウ「ちょっと!店の前で特殊プレイやめてもらえる!?」いやラースト君が今やってることを考えれば言えた義理はないのかもしれないが…2026-05-17
23:13:28
フィエルテ・ド・ルシール「ど、どうしたのでありますか?」2026-05-17
23:13:28
ピノ=O=エクスカリヨク「…ん?………ンンン?」2026-05-17
23:13:29
ナサイア「………うえぇぇ………ごめんなさいっ……ごめんなさい……お店の床、汚してしまってぇ……」 ナサイアは情けない声で泣く……しかしその声色から苦痛の色はやや引いていた2026-05-17
23:14:17
フィエルテ・ド・ルシール「ともかく河岸を変えるであります」2026-05-17
23:14:35
サリー・ウィロウ「産卵だよ産卵。…っていうか有精卵じゃないでしょうねソレ…」2026-05-17
23:14:36
フィエルテ・ド・ルシール「????」2026-05-17
23:14:41
フィエルテ・ド・ルシールまったくにんしきできない2026-05-17
23:14:49
ピノ=O=エクスカリヨク「エート、あー。………うん、マジで産卵?」2026-05-17
23:14:56
ナサイア「は、はい……断じて有精卵ではありません……!」2026-05-17
23:14:57
ヘレボルス「えーっと……とりあえずどうしようかこの状況」2026-05-17
23:14:59
フィエルテ・ド・ルシールひょいっとナサイアさんをお姫様抱っこしようとしよう2026-05-17
23:15:14
サリー・ウィロウ「…まあ店には入れてもいいけどさあ。その卵はどうしろと??」2026-05-17
23:15:28
ナサイア「ひゃあっ」 抱っこされる 175cm61cmでまあまあの体格だけどミノリンであれば抱えるのは容易いだろう2026-05-17
23:16:14
ナサイア「……た、卵……ど、どうしましょう。ひとりで処理するつもりだったのですがぁ……」2026-05-17
23:16:38
フィエルテ・ド・ルシールそのまま店の…ソファあったっけ2026-05-17
23:16:41
フィエルテ・ド・ルシールまあ奥のスペースに運ぼう2026-05-17
23:16:53
ヘレボルス「うーん……処理はどうするつもりだったの?」2026-05-17
23:17:08
ナサイア「少なくとも、有精卵に変えたりは絶対にしないでください……!」2026-05-17
23:17:09
フィエルテ・ド・ルシール「???」2026-05-17
23:17:38
ヘレボルス「変えられる相手もいないから大丈夫だよ……たぶん」2026-05-17
23:17:40
サリー・ウィロウ「うるせー!まず誰がこの卵洗うと思ってるのよ!!」無精卵なので容赦なく水で洗い中…2026-05-17
23:17:57
ピノ=O=エクスカリヨク「アノ、…変えられるの?コレ。」2026-05-17
23:17:58
フィエルテ・ド・ルシール話のレベルが高度すぎて理解できないフィエルテ2026-05-17
23:18:07
フィエルテ・ド・ルシール「下ろすであります」と下ろして2026-05-17
23:18:25
ピノ=O=エクスカリヨク「あーうん、問答無用でいつものサリーパイセンが返って来た感じー。」2026-05-17
23:18:30
フィエルテ・ド・ルシール卵も持っていこう2026-05-17
23:18:33
ナサイア「多分、ほぼ100%ならないと思いますが……それでも万が一はありますから……あっ、ありがとうございます……」 守りの剣に苛まれる身体を椅子に横たえる2026-05-17
23:18:55
サリー・ウィロウ「これ卵が濡れてたの愛液…?それとも腸液…?」どうでもいいことが気になっていたサリーだった2026-05-17
23:19:36
ナサイア「お、お尻じゃないですっ! ……けど汚いのは変わらないと思います、その、重ね重ねごめんなさい……!」2026-05-17
23:20:13
ヘレボルス「卵生も大変だなぁ……」2026-05-17
23:20:48
フィエルテ・ド・ルシール「どうしてこんな事になったんでありますか????」フローティングボードも持ってきて差し出す2026-05-17
23:20:56
サリー・ウィロウ「謝罪よりどうしろと言うのだねこの産卵プレイの産物を!」2026-05-17
23:20:59
ヘレボルス「あ、ピノちゃん、何か床拭けるものある?」裏で掃除を手伝っておく2026-05-17
23:21:33
ピノ=O=エクスカリヨク「落ち着いてサリーパイセンー。」2026-05-17
23:21:36
ピノ=O=エクスカリヨク「あ、ヘレンさんすいません。…マジゴメンなさい。」おずおずと心底申し訳なさそうに掃除道具を手渡す2026-05-17
23:22:09
ナサイア「……雌に産まれた以上、どうしても卵を産む時期は来てしまうものですから。人族も多くはそうだと思ってましたが……えと……メリア?は事情が異なるのでしょうか」2026-05-17
23:22:13
ヘレボルス「大丈夫、ちゃっちゃか済ませちゃおう」2026-05-17
23:22:26
ピノ=O=エクスカリヨク「あーん、んー、月のモノと一緒カナー?…人族はそれで産卵はしないケド。」2026-05-17
23:23:03
サリー・ウィロウ「…あたしたちは種を産んで土に埋めたら子供が生えてくるけど…いやそういう問題でもない!」2026-05-17
23:23:28
フィエルテ・ド・ルシール「うーん……」2026-05-17
23:23:37
フィエルテ・ド・ルシール「わからないのであります!!!!」2026-05-17
23:23:45
ピノ=O=エクスカリヨク「判らないならこっちの掃除手伝う!」2026-05-17
23:24:06
フィエルテ・ド・ルシール「手伝ってるのであります」2026-05-17
23:24:23
ヘレボルス「とりあえずこっちは僕らに任せといて」2026-05-17
23:25:01
フィエルテ・ド・ルシールボードのチェックしてる2026-05-17
23:25:06
ナサイア「ええと、その……ドラゴンやジャイアントリザード、それにリルドラケンといった種は卵で子供を増やしますが……私もそのたぐいということで……」 フィエルテさんの困惑に自分なりに応えようとして2026-05-17
23:25:26
サノエ・フーヴァル「えっと… しつれいしま… なんだかさわがしそうなのです… たべもの屋さん…であってるです…?」2026-05-17
23:25:47
フィエルテ・ド・ルシール「そうなのでありますな。勉強になるのであります」2026-05-17
23:25:55
ピノ=O=エクスカリヨク「その魔動機グッズは後でピノが見るからこっちの掃除だよぉ!」2026-05-17
23:25:58
ナサイア「い、いえ! 私は蛮族を増やしたくはないので卵も産みたくはないのですけれどぉ……!」2026-05-17
23:26:01
フィエルテ・ド・ルシールサノエ見て2026-05-17
23:26:05
ヘレボルス「いらっしゃい。食べ物屋さんではないけど」2026-05-17
23:26:06
サリー・ウィロウ「あ、いらっしゃいませ…!アホみたいな混乱してるところですいません…!」2026-05-17
23:26:08
フィエルテ・ド・ルシール(斯様な年齢はアウトじゃないのこれ????)と思う2026-05-17
23:26:42
サノエ・フーヴァル「もうよるおそくてこまってたのです! 何かたべれそうですし ほかのところはどこもおっきなひとばかりでなんだかこわいしおじゃましてもだいじょうぶでしょうか!」2026-05-17
23:27:14
ピノ=O=エクスカリヨク「おおおーう…どうしよう。フォーレスちゃーん!ミネストローネあっためてー!」2026-05-17
23:27:15
サリー・ウィロウ「ってメリアじゃん。それもカーニバラス。あ、はい食事は大丈夫です…掃除のあとなら…!」カーニバラスは見たことがある。ここの客だったし。2026-05-17
23:27:57
フィエルテ・ド・ルシール「とりあえずナサイア殿は治療の必要はないのでありますね?」2026-05-17
23:28:05
ヘレボルス「大盛況……盛況でいいのかなぁこれ……」裏で掃除を済ませた2026-05-17
23:28:06
サノエ・フーヴァル「ありがとうです!!よるおそくにごめんなさいなのです! おかねはちゃんとだしますです!」2026-05-17
23:28:32
通りすがりのバジリスク何に釣られたかふらふらと少女?が姿を現す……2026-05-17
23:28:35
ナサイア「は、はい、治療は大丈夫です。少し休んだら出ていこうと思います……掃除くらいはしていこうと思ってたのですがすでにされてしまったようで……申し訳ない……」2026-05-17
23:28:54
サリー・ウィロウ「料理はあたしがやるから間違ってもその卵はキッチンに持ち込まないでね!!」サリーはキッチンに入った!2026-05-17
23:29:14
通りすがりのバジリスク「誰かの……痴態のニオイ?アーシも混ぜてよ~」少々酒に酔っているようだ……2026-05-17
23:29:20
フィエルテ・ド・ルシールぴく2026-05-17
23:29:26
サノエ・フーヴァル「えっと… そこのつばさのひとは…  りるどらけん…なのです? ずいぶん騒がしそうです…」2026-05-17
23:29:33
フィエルテ・ド・ルシール「どうもであります…」2026-05-17
23:29:33
ヘレボルス「……ここ一応人族の街のハズなんだけどなぁ」2026-05-17
23:29:40
サリー・ウィロウ「い、いらっしゃいませ…ここ蛮族領だっけ?」2026-05-17
23:29:46
フィエルテ・ド・ルシール「自分は人族の切先であります」2026-05-17
23:30:09
通りすがりのバジリスク「ええ~アーシは人族の為に戦ってるし~昼間も……」とここでナサイアちゃんちらり2026-05-17
23:30:29
ピノ=O=エクスカリヨク「…まぁ、蛮族まみれになったことはあるって聞いたことはあるケド?」2026-05-17
23:30:37
ナサイア「わ、私はドレイク……蛮族……の、落ちこぼれ……」2026-05-17
23:30:44
サリー・ウィロウ「はー…とりあえずまともな客優先しよ。ジュースでいい?あと料理なら『ドミグラスソーキ』がまだあるけど」サノエちゃんに2026-05-17
23:31:01
サノエ・フーヴァル「ふえっ!? ばんぞくです!? まじんと同じくらいあぶないらしいやつらです!? お、おちこぼれ、なのですか…」2026-05-17
23:31:07
通りすがりのバジリスク「……へぇ。ドレイク」少し目を細める2026-05-17
23:31:19
フィエルテ・ド・ルシールすっとナサイアをかばうように前に立とう2026-05-17
23:31:39
サノエ・フーヴァル「あっ あるならぜひいただきたくぞんじなのです!」サリーさんに2026-05-17
23:31:45
ナサイア「いろいろあって……なんとか人族たちの末席に加えていただきましたが……まだまだ迷惑かけることが多くぅ……すみませんすみません……」 ドレイクにあるまじき情けなさ全開2026-05-17
23:32:06
サリー・ウィロウ「まああっちは多分なんとかなるから見なかったことにしていいよ…はいジュース」特にこだわりはないのでオレンジジュースを出しました2026-05-17
23:32:11
ヘレボルス「とりあえず、こっちの席にどうぞ」蛮族sをスルーしつつサノエさんを案内しておく2026-05-17
23:32:25
サノエ・フーヴァル「みたかんじわるいひとには…ひと…? にはみえなさそうなのです…?」2026-05-17
23:32:27
通りすがりのバジリスク「ン~~……痴態のニオイはそのドレイクから?なんか……出たカンジ?」鼻すんすん2026-05-17
23:32:31
ナサイア「か、嗅がないでぇ……だ、だから部屋を借りたかったんですぅ……!」2026-05-17
23:32:58
シーラ・グ・ロック「…オイ、大丈夫か?………色んな意味で。」2026-05-17
23:33:09
サノエ・フーヴァル「あ、ありがとうございますです! しつれいしますです!」 案内された方に2026-05-17
23:33:12
サリー・ウィロウ「おお…おは…いやいらっしゃいシーラちゃん!!」2026-05-17
23:33:23
フィエルテ・ド・ルシール「どうもであります」2026-05-17
23:33:36
サノエ・フーヴァル「…  あっ! シーラさんです! またあったのです!!」2026-05-17
23:33:43
シーラ・グ・ロック「おう、サノエ………ナンデ?」2026-05-17
23:33:57
サリー・ウィロウ「あれっ知り合いなんだ。…冒険仲間とか?」2026-05-17
23:34:13
ヘレボルス「(……あっ、シーラ? 前に聞いた子かな)」2026-05-17
23:34:38
サノエ・フーヴァル「もうよるもおそいです おなかへってどこかいこうかなと思ったらちょうどここが開いていたのです! あとさわがしそうだったからちょっとみてみたかったってのもあるのです!」2026-05-17
23:34:39
通りすがりのバジリスク「ちゃおっす~。……ところでここどこ?えっちな場所?」2026-05-17
23:35:01
シーラ・グ・ロック「おう、この前ちょっとな。」2026-05-17
23:35:04
フィエルテ・ド・ルシール「娼館であります」2026-05-17
23:35:13
シーラ・グ・ロック「娼館で合ってるよ。えっちな場所だ。」2026-05-17
23:35:17
サノエ・フーヴァル「このジュースおいしいのです! 森のとはまた違う感じなのです!」2026-05-17
23:35:25
シーラ・グ・ロック「まぁ、飯処としても利用できるけど。」2026-05-17
23:35:30
通りすがりのバジリスク「えっちな場所だったか~。……そっちのドレイクはァ、そーいうプレイ?」2026-05-17
23:35:55
サノエ・フーヴァル「えっちなばしょ…?つまり…どういうことなのです?」  無知っ子だよ2026-05-17
23:35:56
シーラ・グ・ロック「あー…サノエ、そのだな。」2026-05-17
23:36:19
サノエ・フーヴァル「みたかんじほかのたべものやさんと似てるかんじだったのです!」2026-05-17
23:36:29
シーラ・グ・ロック「お父さんとお母さんからは子供ってどうやって出来るかは聞いたか?」2026-05-17
23:36:43
サノエ・フーヴァル「きいたことないのです! わたしたちはあまり気にしないかんじとはきいたことがあるのです!」 メリアだからね それに戦闘と食べ物目的で旅にでた子なので2026-05-17
23:37:30
サノエ・フーヴァル「もしかしてなにかまずいところでしたですか…?」2026-05-17
23:38:07
サリー・ウィロウ「まあ何がまずいかって言えばタイミングかな…でもご飯は食べていきなよ、うん」2026-05-17
23:38:42
サリー・ウィロウサノエちゃんにドミグラスソーキを出します。野菜が煮溶けた豚軟骨肉です2026-05-17
23:39:01
ヘレボルス「そうだね……ここの料理、美味しいよ」2026-05-17
23:39:04
サノエ・フーヴァル「えっと… ありがとうございますです!その… じゃあ、 いただきます?、なのです!」2026-05-17
23:40:02
サリー・ウィロウ「あ、パンほしかったら出せるよ」それはさすがに在庫がある2026-05-17
23:40:19
サノエ・フーヴァル「ふぅっ  むっぅ おいしいのです! おにくでも森のとはまたちがうあじなのです!」2026-05-17
23:41:15
サノエ・フーヴァル「そんなさらにもらうなんてなんだかもうしわけが…  でもほしいです!」2026-05-17
23:41:39
ヘレボルス「気に入ってもらえてるみたいだ、良かったね」2026-05-17
23:41:50
サリー・ウィロウ「いやいや。若いもんはいっぱい食べたまえ。どんどん食べたまえ」メリアは親子意識などはあまりないが、同族意識は高いのだ2026-05-17
23:42:08
シーラ・グ・ロック「おう、食え食え。…サノエ、この人たちは信頼できるから安心しろ。」2026-05-17
23:42:17
サリー・ウィロウというわけでパンも出しました2026-05-17
23:42:21
シーラ・グ・ロック「…サリー、ちょっとあっち見てくる。」2026-05-17
23:42:28
シーラ・グ・ロックサブ2に向かいます2026-05-17
23:42:33
サノエ・フーヴァル「ありがとうございますです!」2026-05-17
23:42:36
シーラの記憶の中のメリア(シーラ様…聞こえますか…聞こえますか…今…あなた様の心の中へ…あなた様の記憶の中から呼びかけています…)2026-05-17
23:42:36
サノエ・フーヴァル(いろいろ冒険にもなれてそうだったシーラさんがだいじょうぶっていってるならきっとだいじょうぶなのです!)2026-05-17
23:43:11
サリー・ウィロウ「はーい!店員じゃないんだからテキトーでいいよ!」2026-05-17
23:43:12
シーラ・グ・ロック(頭の中に直接)2026-05-17
23:43:51
サノエ・フーヴァル「わかりましたです! ありがとうございますです!」   です口調はなかなか抜けない 日記でもある程度いしきして消してるけど2026-05-17
23:44:20
シーラの記憶の中のメリア(短命種のメリアが…この歳で生殖についてまるで無知というのは…種族的に困ったことになります…)2026-05-17
23:44:20
ヘレボルスあと6年しかないからな……2026-05-17
23:44:38
シーラの記憶の中のメリア(いざという時は…容赦なく…遠慮なく…ガツンと…残酷な真実をお伝えください…)2026-05-17
23:44:38
シーラ・グ・ロック(…あ、短命種って10年そこらだっけ…。サリー基準で考えてた。)2026-05-17
23:44:58
サリー・ウィロウ長命種が成人する間に短命種は二人死にますからね。2026-05-17
23:45:15
シーラの記憶の中のメリア(それと…ファミ…もとい娼館チキ…ください…ください…さい…い…)2026-05-17
23:45:15
サノエ・フーヴァル(すきなひとは実はいるけど顔も思い出せない レベル帯上がったりいろいろしてくうちにイベント的に思い出すけどでも多分メリアじゃない人だからえらいこっちゃ)2026-05-17
23:45:24
サノエ・フーヴァル(でもまだ彼女はまだ自覚してないのでまだそんなのしらないです!)2026-05-17
23:45:43
サノエ・フーヴァル「このパンも…やっぱり味がちがうのです もりのなかのパンはまた別の作りかただったんです…しょうか?」2026-05-17
23:46:57
シーラ・グ・ロック(…今度、店長に頼んでおくわ。)2026-05-17
23:47:08
シーラ・グ・ロック「…そうだな。サノエ。」2026-05-17
23:47:28
サリー・ウィロウ「ふむ…?まあ森の中で手に入るパンの素材と街で手に入る小麦じゃなんか違うのかもね」2026-05-17
23:47:37
サノエ・フーヴァル「このソースももったいないのです!つけてたべたらまたなんだか違うのです!」 いろいろと味にキラキラしてる 今は2026-05-17
23:47:59
ヘレボルス「森のパンかぁ……確かに故郷の村と街のパンは少し違うね」2026-05-17
23:48:07
シーラ・グ・ロック「…サノエ、ちょっといいか。」2026-05-17
23:48:44
サノエ・フーヴァル「ん…ふっぅ…?  なんなのですしょうかです?」シーラさんを見て2026-05-17
23:49:15
ヘレボルス「……あの子がシーラちゃん?」後ろでこっそりサリーちゃんと会話2026-05-17
23:49:40
サノエ・フーヴァル「いそいでたべるです! だいじょうぶなのです!おそらく!」2026-05-17
23:50:12
サリー・ウィロウ「あ、はい。色々あってお客さんの一人と仲良くなって…そのままゴールインしちゃったんです」ヘレンさんに2026-05-17
23:50:47
シーラ・グ・ロック「…そのだな、サノエは短命種のメリアで…今、何歳だっけ?」2026-05-17
23:51:13
サノエ・フーヴァル「わたしはいまは…4さいなのです!りっぱな大人なのです!」 えっへん2026-05-17
23:51:47
シーラ・グ・ロック「そう、大人だ。」2026-05-17
23:53:01
サノエ・フーヴァル「なのです!」2026-05-17
23:53:11
ヘレボルス「前言ってたね。後で挨拶しておこうかな」2026-05-17
23:53:17
シーラ・グ・ロック「…つまり、娼館の存在も、その娼館で行われてる行為も、知っておく必要がある。」2026-05-17
23:53:30
サリー・ウィロウ「いいと思いますよ」 「悩んではいたけど、最後には勇気を出して幸せになった自慢の友達ですから」シーラちゃんは完璧に相手がいるので嫉妬とかしない2026-05-17
23:54:14
サノエ・フーヴァル「しょうかん… ここはなにかたべもの屋さんではないのです~?」2026-05-17
23:54:33
シーラ・グ・ロック「…ここはな、男と女が交尾する場所だ。」2026-05-17
23:54:49
シーラ・グ・ロック「いいか?」「男と」ヘレンを指差し「女だ」サリーを指差し2026-05-17
23:55:20
サノエ・フーヴァル「こう…び… …?」 ひっしになにかきいたことあるけどおもいだせないのをおもいだそうとしてます2026-05-17
23:55:28
ヘレボルス「はは」指さされたので一応手は振っておく2026-05-17
23:56:11
サリー・ウィロウ「受粉ね。シーラちゃん、メリアの場合は用語が違うから」一応聞いてはいたので2026-05-17
23:56:13
シーラ・グ・ロック「…まぁその、いやそうなんだけど。」2026-05-17
23:56:51
サノエ・フーヴァル「ああそういうことなのです! 自然もあまりないしきづかなかったのです!」 「ありがとうなのです!」2026-05-17
23:56:57
シーラ・グ・ロック「受粉は判るんだ!?」2026-05-17
23:57:11
サリー・ウィロウ「え、ええっと。おしべから出た花粉をめしべが受け止めて、種を作る…練習をする場所かな、うん」それはそうとヘレンさんがいるのを思い出し今さら照れる2026-05-17
23:57:27
ヘレボルス「普段から苦労してそうな子だなぁ……」シーラちゃんの反応を見て苦労人感を感じ取った2026-05-17
23:57:45
サノエ・フーヴァル「しょくぶつがなんだかふえるのにひつようなやつなのです!」2026-05-17
23:58:07
シーラ・グ・ロック「そう、お前はその“なんだか”を知る必要がある。」2026-05-17
23:58:25
サノエ・フーヴァル「でもそれだったらもしかしてわたしじゃましちゃったです…?」2026-05-17
23:58:34
シーラ・グ・ロック「いや、お前には今、ココで、知ってもらう必要があるんだ。」2026-05-17
23:58:57
サノエ・フーヴァル「そうなのです…? わかりましたです! なんだかごはん中にもうしわけないですがおねがいしますです!」2026-05-17
23:59:50
シーラ・グ・ロック「…サノエ、…えーと。」2026-05-18
00:00:16
サリー・ウィロウ「まあ…お相手さんも微妙にズレてるので苦労はしてるんですよね。それでも押し通したからすごいんですが」ヘレンさんに2026-05-18
00:00:58
シーラ・グ・ロック「雌のメリアは、雄のメリアと受粉をして、種を作るんだ。」2026-05-18
00:01:10
サノエ・フーヴァル「わすれないようにしないと… 」メモを取りだして(差分作ってない)2026-05-18
00:01:23
シーラ・グ・ロック「その受粉には…その……サリーゴメン。」2026-05-18
00:01:35
シーラ・グ・ロック「男のメリアの生殖器と」ヘレンの股間を指差し2026-05-18
00:01:55
シーラ・グ・ロック「女のメリアの生殖器を」サリーの股間を指差し2026-05-18
00:02:10
シーラ・グ・ロック「くっつける必要がある。」2026-05-18
00:02:21
サリー・ウィロウ「いやうん…あたしもシーラちゃんの現状ちょっとネタバレしてるから…」やや照れつつ2026-05-18
00:02:21
サノエ・フーヴァル「…?  …は、はわわっ! そうなのですか?!」2026-05-18
00:02:58
シーラ・グ・ロック「…その、女のメリアには、穴があってだな。」2026-05-18
00:03:24
サノエ・フーヴァル「そのあたりの草や花みたいにいっしょにいたらかってにできるんじゃないですですぅ!?」2026-05-18
00:03:28
シーラ・グ・ロック「男のメリアには、ちんt…その、棒が付いててだな・」2026-05-18
00:03:41
ヘレボルス「(……まあ性教育は大事だしね)」とか思いながら黙って聞いている2026-05-18
00:03:45
サノエ・フーヴァル「ふむふむ…」めもめも2026-05-18
00:03:58
シーラ・グ・ロック「穴に棒を入れて…その奥で、受粉させれば…種が出来る。…子供だな。」2026-05-18
00:04:15
サリー・ウィロウ「…花のパーツで言うとヤクね?」花粉がついてる棒のこと2026-05-18
00:04:44
サノエ・フーヴァル「なるほど…? メリアはこどもをつくるにもほかのしょくぶつとちがう…のですぅ…ね?」メモメモ2026-05-18
00:05:18
サリー・ウィロウ「膣口が柱頭、膣内が花柱、子宮が子房かな…うん」一応植物語でも説明しておいた2026-05-18
00:06:00
サノエ・フーヴァル「これがあそこであそこがあれで…」乱雑な絵と走り書きで植物との対応をメモをしていく2026-05-18
00:06:44
サノエ・フーヴァル「まだまだ知らないことがたくさんなのです…」2026-05-18
00:07:47
シーラ・グ・ロック「うん、まぁ。…ここで見せるわけにもいかないから…。」2026-05-18
00:09:11
サリー・ウィロウ「それからそのぉ…できた種を地に落として、メリアが生まれるまでは他の植物と同じだよ、うん」2026-05-18
00:10:07
サノエ・フーヴァル「たべるばしょでするにはたしかにちょっとよくなさそうなのです…」2026-05-18
00:10:09
シーラ・グ・ロック「いや、そうなんだけどな。…ええと。」2026-05-18
00:10:26
シーラ・グ・ロック「…ちょっと待ってろ。…物とってくるから、その間に料理全部食べちまえよ。」2026-05-18
00:10:53
サノエ・フーヴァル「さっきいってたことてきに、じっさいはここはたべものやさんじゃなくてそういうことをするおみせ…ということだったですか? もしかしてたべものがおまけだったです?」2026-05-18
00:11:13
サリー・ウィロウ「…そう言われたらそう。でも腹が減っては戦はできぬって言うしね。別にご飯食べてもいいんだよ」2026-05-18
00:11:59
サノエ・フーヴァル「あ、わかりましたです! あまりたくさんあってもその分のお金あるかわからないけどなんとかするです!」2026-05-18
00:12:00
ピノ=O=エクスカリヨク「うんまぁ、オマケだねー。それメインにしてもいいし、それメインでくるお客もいるケド。」2026-05-18
00:12:14
ヘレボルス「メインで来るお客でーす」2026-05-18
00:12:32
サリー・ウィロウ「で、ですね。いつでも気軽に来てくださいねっ!」ヘレンさんに2026-05-18
00:13:19
サノエ・フーヴァル「じゃあつまり、ここにくるひとはそういうことをしたくて…」 「でもふつうにたべものすきなひともたまにきはするってことですぅ!?」ヘレボルスさんを見て2026-05-18
00:13:39
ヘレボルス「どっちもいるかな? 僕はご飯メインだけど、そこにいるフィエルテ……角の生えた男の子は"そっち"も目的みたいだし」2026-05-18
00:14:24
サノエ・フーヴァル「なるほど… なんだかぐるぐるしてきたのです…」ちょっとメモがページも埋まってきてあたまもぐるぐる2026-05-18
00:15:27
シーラ・グ・ロック戻ってくる。2026-05-18
00:16:15
サリー・ウィロウ「まあ今日すぐ理解しなきゃってわけじゃないから焦らないでねー」いくら寿命が短いっていってもね2026-05-18
00:16:32
シーラ・グ・ロック手には…男性器を模した張り子。…俗に言うバイブ。2026-05-18
00:16:39
サノエ・フーヴァル「おぉ~… おとこのひとやあとどうぶつさんにもついてるやつですぅ…」2026-05-18
00:17:38
サリー・ウィロウ「おう…シーラちゃん?えらいもん持ってきたね…」2026-05-18
00:17:41
シーラ・グ・ロック「…これが、さっき言った棒だ。…お前の言う通り、男の人や、動物のオスについてるやつ。」2026-05-18
00:18:31
サノエ・フーヴァル「おもったよりおっきいです… それを…」下を向いて 「こわれちゃいそう…」2026-05-18
00:19:28
シーラ・グ・ロック「…で、これが」自分のズボンと下着をずり降ろす2026-05-18
00:19:48
ヘレボルス「ん”んんっ……」急いで目を閉じる2026-05-18
00:20:11
シーラ・グ・ロック「…さっき言った、穴だ。お前にもある。…おしっこ出す時の穴だ。」2026-05-18
00:20:16
サリー・ウィロウ「わーわー!」ヘレンさんの前で目線を隠しつつ2026-05-18
00:20:18
サノエ・フーヴァル「はわわっ! だ、だいじょうぶですぅっ! さすがにじぶんにもあるくらいわかるです!」あわてて止めにいく感じ2026-05-18
00:20:51
サリー・ウィロウ「シーラちゃぁん!?もう一般人なんだから娼館倫理観直してもいいんだよぅ!?」2026-05-18
00:20:58
シーラ・グ・ロック「い、いや、ココで教えなきゃ…だから…」2026-05-18
00:21:24
ヘレボルス「(……あの子の旦那さんも苦労してそうだ……)」2026-05-18
00:21:30
シーラ・グ・ロックそして、バイブを自分の膣に添える2026-05-18
00:21:58
ヘレボルス「……もしかして僕向こう行ってたほうがいいかな?」2026-05-18
00:22:39
サノエ・フーヴァル「おぉ…」 「おおぉ…」(やっぱり私よりちょっとおっきいです…ぅ?)2026-05-18
00:22:40
サリー・ウィロウ「ヘレンさん…ちょっと失礼しますね…」前だと隠しきれないのでとりあえず後ろから手で目を隠しました…2026-05-18
00:23:29
サノエ・フーヴァルやばっまだ添えるだけで入れてなかった 修正修正2026-05-18
00:23:30
シーラ・グ・ロック「ん…その、こうやって…オトコのヒトの、棒を。オンナのアナに、入れる。」2026-05-18
00:23:49
シーラ・グ・ロック「…こういう、入れたり、出したりするの、を、繰り返して…ぇ。」2026-05-18
00:24:24
ヘレボルス「聞いちゃいけない感じなのが聞こえてくるなぁ……!」自分の手で耳も塞ぐ2026-05-18
00:24:31
サノエ・フーヴァル「おおぉぅ… 」メモを片手に見つめる メモする2026-05-18
00:24:36
シーラ・グ・ロック「それで、気持ちよくなったら、オトコのヒトの棒から、子供の、元が、出てくるから…!」2026-05-18
00:24:58
シーラ・グ・ロック「オンナの、穴で、受け止める…のが…。」2026-05-18
00:25:15
サノエ・フーヴァル「なるほど… それでじゅふんして…」メモメモ  2026-05-18
00:26:08
シーラ・グ・ロック「…そう、受粉、だ。」2026-05-18
00:26:21
シーラ・グ・ロック顔を赤くしながら、バイブを外す。…バイブと膣の間に、愛液が糸を引く。2026-05-18
00:26:44
サリー・ウィロウ「すいません…一応同族の話ですし…」なのでヘレンさんの目線を隠してはいるが、移動はさせていないのだった2026-05-18
00:26:52
ヘレボルス「大事な話だからね……」2026-05-18
00:27:22
サノエ・フーヴァル「おぉぅ… ・・ なんだかようすがさっきとちがうのです…」メモがちょっと止まってるかも2026-05-18
00:27:26
サノエ・フーヴァル「これをするとわたしにもこどもが…」2026-05-18
00:27:52
シーラ・グ・ロック「…うん、できるよ、子供。」2026-05-18
00:28:25
シーラ・グ・ロック顔を赤くしながら、ショーツを履きなおす。2026-05-18
00:28:43
サリー・ウィロウ「種ね。その時点では一応ね」2026-05-18
00:28:50
ヘレボルス「出来た種を植えて……短命種なら一週間かな?」2026-05-18
00:29:25
サノエ・フーヴァル「すごいのです…   すきなひとができたらわたしも…」メモが完全に止まってる2026-05-18
00:29:29
シーラ・グ・ロック「…メリアのタネってどう出来るんだ?その、妊娠みたいな感じなのか?」2026-05-18
00:29:30
ヘレボルス半年は成人だったわ2026-05-18
00:30:42
サノエ・フーヴァル「前にみたことがあるようなきがするのです…たしかおなかはおっきくなってたようなきがするです… たぶん…」 あまりじしんなさそうに記憶をなんとか2026-05-18
00:31:02
サリー・ウィロウ「むぐ…種の形で産むからお腹にいる間は人間の場合と同じかな…短命種だと数個同時に産むことがあるくらいで…」2026-05-18
00:31:37
サノエ・フーヴァル「たぶんその人だけそのときにぐうぜんたべすぎ…ではなさそうです…」2026-05-18
00:32:02
シーラ・グ・ロック「お、おう…そうなんだな。」2026-05-18
00:32:57
サリー・ウィロウ「で、短命種だと一週間でメリアの子が地面から出てくる。長命種なら一年…かな…」体験したことはないので2026-05-18
00:33:01
サノエ・フーヴァル「わたしもいつかそんなことになるのですしょうか…?」なんだかうわのそら2026-05-18
00:33:13
サノエ・フーヴァル「わたしの すきなひと…」小声で2026-05-18
00:33:43
シーラ・グ・ロック「…まぁ、その内な、その内。」2026-05-18
00:34:00
シーラ・グ・ロック「でも、好きな人できても、この知識なかったら子作りの時困るだろ?」2026-05-18
00:34:33
サノエ・フーヴァル「その… シーラさん… ひとついいですか…?」2026-05-18
00:34:35
サノエ・フーヴァル「すごいこまるです! ものすごくこまりそうです!」2026-05-18
00:34:50
シーラ・グ・ロック「おう、何だ?」>ひとついいか2026-05-18
00:34:58
サノエ・フーヴァル「その… シーラさんは結婚したってきいて… そのけっこんしたひととはどれくらいいっしょにいてそれでけっこんしたですか…?」2026-05-18
00:35:26
シーラ・グ・ロック「…………」2026-05-18
00:36:13
サノエ・フーヴァル「あわわっ! い、言いたくないことならいいのです!ごめんなさいなのですっぅ!」2026-05-18
00:36:31
シーラ・グ・ロック「二か月…くらい…?」2026-05-18
00:36:55
シーラ・グ・ロックあんまり参考にならない。2026-05-18
00:37:04
シーラ・グ・ロック短命種か俺は。2026-05-18
00:37:16
サノエ・フーヴァル「2か月… つまりまだまにあう… あと6ねんくらい…」 何か考え事しているようで2026-05-18
00:37:54
サノエ・フーヴァル「ありがとうございますです! もしも好きな人をみつけたら、その時は間に合うようにがんばるです!」どこかちょっと晴れたような顔で2026-05-18
00:38:38
シーラ・グ・ロック「お、おう、頑張れよ。」参考にされてしまった。2026-05-18
00:39:38
サリー・ウィロウ「う、うん。がんばってね」シーラちゃんの困惑とは違う理由で言葉を濁し、でも応援はした2026-05-18
00:40:06
ヘレボルス「見つかるといいね、素敵な人」どこか他人事2026-05-18
00:40:22
サノエ・フーヴァル「はいっ! きっとみつけてみせるですぅっ」2026-05-18
00:41:12
サノエ・フーヴァルぐぅぅ~~~~~ またおなかの音がなる2026-05-18
00:41:53
サノエ・フーヴァル「…それで、またかわってもうしわけないです… なにかもうちょっとたべものはあるですか…?」2026-05-18
00:42:28
サリー・ウィロウ「おおう。燃費悪いねキミ。…シーラちゃん、久しぶりにまた魚介料理でも作る?」2026-05-18
00:42:35
シーラ・グ・ロック「…おう。じゃあなんだ、みんなの分作るか。」2026-05-18
00:43:29
サノエ・フーヴァル「…」(わくわく)2026-05-18
00:43:33
シーラ・グ・ロック「サリーの分も…えーと…」ヘレンの名前知らない2026-05-18
00:43:42
サノエ・フーヴァル「やったですぅ! ありがとうございますですっ!」2026-05-18
00:43:48
ヘレボルス「ヘレンだよ。よろしくねシーラちゃん」2026-05-18
00:44:05
シーラ・グ・ロック「おう、ヘレン。…よろしくな。俺もう娼婦じゃないけど。」2026-05-18
00:45:17
シーラ・グ・ロックそう言って、キッチンの奥に入っていく。ピノやフォーレスの分も含めて、魚料理の腕を振るう。2026-05-18
00:45:42
サリー・ウィロウ「娼婦じゃないけど、あたしの友達だから。仲良くしてあげてくださいね」サリーは二人に聞こえるように言うのだった2026-05-18
00:46:23
サノエ・フーヴァル「あっそうでした!  もう聞いたかもしれませんが!わたしの名前はサノエ・フーヴァルですぅ! 森から来たメリアでまだ知らないこともたくさんですが また他のところでも会ったらその時もお願いしますですぅ!」2026-05-18
00:47:05
ヘレボルス「サリーさんともお友達として仲良くさせてもらってるからね。シーラちゃんもよろしく」2026-05-18
00:47:18
シーラ・グ・ロック「………おい、サリー。」2026-05-18
00:47:33
ヘレボルス「サノエちゃんもよろしくねー」2026-05-18
00:47:37
サノエ・フーヴァル「もちろんですぅ! シーラさんはあの時もすごかったですぅ!」2026-05-18
00:47:40
サリー・ウィロウ「んー?なにさシーラちゃん」2026-05-18
00:47:44
シーラ・グ・ロック「…随分しおらしくないか?」2026-05-18
00:47:58
サノエ・フーヴァル「よろしくおねがいしますです!」ヘレンさんの方を見ながら2026-05-18
00:48:02
サリー・ウィロウ「むぐ…いいから今は料理お願いね、シーラちゃん!」言い訳してもいいけどそろそろ時間がね!2026-05-18
00:49:04
シーラ・グ・ロック「…おう。」2026-05-18
00:49:34
サノエ・フーヴァル「…?それに…サリーさんもよろしくおねがいしますです!」2026-05-18
00:49:45
シーラ・グ・ロック「じゃ、サリーの為にちょっと気合入れて作るか。」2026-05-18
00:49:52
サリー・ウィロウシーラちゃん名前名前。あたしもよくやるけど2026-05-18
00:50:27
サノエ・フーヴァルまちがえてるまちがえてる!2026-05-18
00:50:33
サリー・ウィロウ「ん、よろしくね!長命種の同族として、困ったら頼ってきなさい!」同族意識!2026-05-18
00:51:09
シーラ・グ・ロック何で自分の為に作ってるんだよ。カッコよく決めたかったのに!2026-05-18
00:51:09
サノエ・フーヴァル「はいなのです!改めてよろしくなのです!」2026-05-18
00:52:08
シーラ・グ・ロック「ま、俺たちの出会いも祝して、って事にしておくか。」2026-05-18
00:52:54
サノエ・フーヴァル「えっとそれじゃあ… かんぱい~~!なのですぅ!!」2026-05-18
00:55:09
シーラ・グ・ロックメリアたちにもグラス回して2026-05-18
00:55:32
シーラ・グ・ロック「おう、カンパイ!」2026-05-18
00:55:41
ヘレボルス「乾杯」静かにグラスを交わす2026-05-18
00:55:51
サリー・ウィロウ「カンパイ!」2026-05-18
00:55:56